眠れない…!!ストレスで辛い夜はこれをすれば楽に眠れるようになれる!?

   

どうも、むつきです。

 

今回はストレスが溜まって、

眠れなくて辛い!という方に、

気持ちを楽にして、

安眠できる方法をお伝えします。

 

 

 

辛い気持ちを、楽に、

むしろ楽しくして、

リラックスして眠りにつきましょう。

 

 

 

そうすれば、翌朝も気分よく起床できて、

仕事にも元気に取り組めるようになりますよ。

 

まずは辛いストレスの元を捨てちゃおう

まずは、抱えているストレスの元、

眠れなくてあなたを辛くしている原因を

捨てちゃいましょう。

 

 

 

その方法は、

ズバリ、紙に書くこと!

 

 

 

ちょっと自分に暗示をかける感じですが、

結構効果がありますよ。

 

 

 

紙に書くことで、

・自分の外部に問題を取り出す

・頭で考え続けずとも、覚えておける

・ひとまず紙の上に問題を預けておける

と思えるようになるんです。

 

 

 

そうすることで、

大事な睡眠時間からストレスを

引き離すことができます。

 

 

 

僕も、仕事のストレスが溜まって、

イライラや不安を家に

持ち帰ってしまうことがあります。

 

 

 

そんな日は、

寝る前の支度が一通り終わった後に、

手帳の今日の部分の空白に

ストレスの内容をまとめます。

 

 

 

 

「仕事が多すぎて終わらない!

→明日リスケ計画たてる!

先輩に注意された、図星…。

 

 

→次から気を付けるしかない!」

といった感じに。

 

 

 

僕がまとめるポイントは

・明日以降に行動できることも考えてみる

・ひとまず明日以降に問題を放り投げる

・心が重くなることでも開き直る

といった感じです。

 

 

 

ストレスを客観的に見られるので、

結構心が軽くなりますよ。

 

 

 

 

さらに、紙に書くことで、

悩んでいることや、

ストレスの元に関して、

整理することもできます。

 

 

 

これも僕にはあるあるで、

わけもなく、心が荒んで眠れなくて、

頭の中が「?」になっている時は、

紙にまとめます。

 

 

 

 

わかりやすかった経験があります。

 

 

 

 

ある日、何故か罪悪感や、やり残しを感じて、

 

家に帰っても心が落ち着かなかった日に、

紙に今日の仕事ことや、

気持ちを書いてまとめた時のことです。

 

 

 

 

すると、今の心のもやもやの原因は

仕事で部下に言い過ぎたことを

後で謝りそびれたと、

 

気にしていることに気付いたりするんですよね。

 

 

 

「明日、朝一で恥ずかしがらずに

部下に一言声をかけて謝ろう」と、

 

決意できたのでその日の夜は、

スッキリした気持ちで眠れました。

 

 

むしろ、次の日の仕事に早く行きたい、

とも思いました。

 

 

 

あれこれ考えちゃって、

眠れなくて辛いなら、

布団の上でごろごろ苦しむより、

 

紙に思いを吐き出しちゃいましょう!!

 

 

 

 

思っている以上に、

心が楽になって、

ストレスも軽減されますよ。

 

 

 

 

これだけでも、

かなり眠りやすくなりはずです。

 

笑ってストレスを吹き飛ばす!

笑うだけで、

 

体にも心にも良い効果が出て、

楽しい気持ちのまま

眠りにつくことができるんですよ。

 

 

 

 

笑うと、エンドルフィンという

脳内ホルモンが分泌されます。

エンドルフィンは心に幸福感をもたらし、

ストレスを軽減することができるんです。

 

 

 

また自律神経に対しても笑いは有効で、

笑うことで副交感神経を

優位にすることができます。

 

 

 

 

副交感神経は、

体をリラックスモードへ導く働きがあるので、

 

副交感神経が優位になることで

体全体が睡眠モードに移行させやすくなるんですね。

 

 

 

 

さらに、

お腹を抱えて大笑いをすると、

横隔膜や腹筋を使い、

呼吸も深くするようになります。

 

 

 

そうすると、

結構な内臓の運動量になって、

体温の上昇や心地よい疲労感が

得られるのです。

 

 

 

上がった体温が下がり始めるとき、

その時が、人の体にとって

一番眠りやすくなるタイミングになります。

 

 

 

 

お笑い番組や笑える映画を

眠る数時間前に見て、

沢山笑えると、

寝るときには自然と眠くなれるんです。

 

 

 

楽しくなれて、

眠りやすくもなって、

「笑う」ことの効果は絶大です。

 

 

 

笑う門には福来たる、

とはまさにこのことですね!

 

 

 

最近は多くの芸人さんが

自信のPRも兼ねて

YouTubeなどの動画サイトに、

面白動画をアップしています。

 

 

 

 

笑えるネタが

見つけられない人は、

こういった動画を検索してみるのも

アリですね。

 

 

 

僕はこの前たまたまテレビで見た、

アニメ映画が思いの外面白くて、

一人で声を出して笑いながら

見ていました。

 

 

 

本当に、久しぶりの体験でした。

 

 

 

仕事で疲れていましたが、

体の内側から少しの幸福感と、

心地良い疲労感を感じました。

 

 

 

 

寝るときには、

体も緩んでいて、気持ちよく、

「最近体こわばっていたみたいだな」

と、自覚することになりました笑

 

 

 

心地よい疲労感を得て

眠りにつくと、

睡眠による疲労回復の度合いが

むしろ大きい感覚があります。

 

 

 

あの日は次の日の朝も

スッキリ元気に起きられました。

思いだし笑いも少ししましたね笑

 

 

読んだことのある漫画を読むと心地いい!

 

何度も読み返している、

お気に入りの漫画や本ってありますか?

 

 

 

眠る前に何かを読むのは、

脳や心をリラックスさせて、

深い睡眠を導く効果が期待できます。

 

 

 

読んだことのある内容のものを読むことは、

脳への刺激が強くなく、

眠りにつきやすくなる効果があるんです。

 

 

 

逆に、初めて読む本、

続きが気になる推理物、

ドキドキ、ハラハラする冒険ものなどは、

脳が興奮してしまうので、寝る前には不向きです。

 

 

 

 

読んだことのある好きな本なら、

そんなに頭も使わずに、

楽しい気持ちになれますし、

ストレスで、辛いときでも、

気を紛らわすことができますよね。

 

 

 

僕は、昔から読んでいる

「ぼのぼの」や「ちびまる子ちゃん」を

つい開いて読んじゃいます。

 

 

 

 

簡単だし、笑えるところもあるので、

一石二鳥です。

 

 

 

 

読書習慣のない人は、

読書自体が「新しい体験」=「刺激」になってしまうので、

カタログや、写真の多い雑誌などを、

ボーっと眺めるのでも良いです。

 

 

 

 

僕はおしゃれ家具のカタログが好きです。

 

 

 

ボーっと眺めつつも、あれもこれも手に入れて、

部屋をカスタムする妄想を膨らませます。

 

 

 

意味は異なりますが、

難しい本を読んでも

すぐ眠くなりますよね笑

 

 

 

ものすごくうんちくだらけの

小説なんかを寝る前に読んでいると、

100%眠りにつけます。

 

 

 

もう、眠くてしょうがなくなる

って感じです。

 

 

 

この方法のいいところは、

眠る直前の記憶や刺激が、

自分の好きなもの、

楽しい内容のものだというとこです。

 

 

 

布団の中に持ち込む雑念は、

好きなことだけ!!

にしやすいんです。

 

 

 

寝る直前に受け取る情報って、

脳に蓄積されやすいので、

ストレスや悩み事なんかじゃなくて、

楽しいことの方がいいですよね。

 

 

 

眠れなくて辛いときは、

眠ることをがんばるのではなくて、

何か好きなものを開いて、

眺める、ということを是非試してください。

 

 

 

まとめると、

ストレスが溜まって、

 

眠れなくて辛い人は

・ストレスの元を紙に書きだす

(吐き出す)

 

・思いっきり笑ってストレスを発散させる

 

・お気に入りの漫画や雑誌で頭と心をリラックス

 

 

これらをやってみて下さい。

 

 

眠れなくて辛いと、

ちょっとでも感じたら、

無理は禁物です。

 

 

 

 

大事な睡眠時間、

楽に、楽しくなれるように

少し工夫して、

毎日ぐっすり眠れるようになりましょう!

 

 

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こんにちは、むつきです。

僕は不眠症でしたが睡眠の勉強をして今ではそれもなくなり

嘘のように寝られて朝スッキリ起きられるようになっています。

 

ですが、

そんなの怪しいですよね。

 

お前には才能があったんだろ?とか思う人もいると思います。

 

僕はもともと睡眠の質がよかったわけでもなければ、

勉強が得意だったわけでもありません。

 

そんな僕でも睡眠の質を上げて、

布団に入ってすぐに寝られて朝までぐっすり寝られるようになりました。

 

どんな人でも睡眠の質を上げることができるし

学んでいけば誰でも快適に寝られるようになれる。

 

僕が快適に寝られるようになった情報を包み隠さず書いています。

      

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