睡眠と呼吸の関係性、寝ている時に呼吸が浅いと体や心に悪影響がある!!

   

どうも、むつきです。

 

今日は寝ている時に呼吸が浅い人は疲れやすいし

病気にもなりやすいよって話をしていきます。

 

 

寝ている時の呼吸を深くするだけで

疲れもとれるようになるし日中に眠くなることもなくなっていきますよ。

 

 

呼吸が浅くなる原因と

浅くなることでどんな悪影響がるのかを説明していきます。

 

 

 

あとはどうやったら呼吸が浅くならないようになるのか

対策と睡眠と呼吸との関係性について話していきますね。

 

 

 呼吸が浅いことで睡眠にでる影響

 

まずは睡眠と呼吸の関係性について話します。

 

 

なぜ呼吸が浅くなると疲れがとれないのか?

 

それは呼吸が浅くなることで

脳が酸欠になったり自律神経のバランスが崩れて血流などが悪くなるからです。

 

 

 

そうなると寝ても体は緊張しっぱしなので疲れがとれません。

 

免疫力も下がっていきます。

 

寝起きはだるいし酸欠なので倦怠感や頭痛などにも襲われます。

 

 

寝起きの時にだるいとか頭が痛いって時がある人は

呼吸が浅くなっている可能性があるので注意が必要ですね。

 

 

 呼吸が朝浅くなる原因とは?

 

睡眠以外でも呼吸が浅いことで

集中力の低下やイライラしやすかったりします。

 

 

なぜ呼吸が浅くなるのかというと

仕事や人間関係のストレス、将来の不安、プライベートの悩みなど。

 

 

精神的な影響で自然と浅くなってしまいます。

 

 

脳は他の臓器と比べて10倍もの酸素が必要なので

呼吸が浅くなると脳へ酸素がいかないので

ぼんやりしたり、眠気や頭痛などが起こります。

 

 

自律神経も乱れてしまうので

緊張したり不安や焦りなども頻繁に起こるようになりますね。

 

 

 

僕も上司に怒られてばかりの時は

仕事のするたびに緊張したり

「失敗したらどうしよう」、「早く終わらせないと」っていう

無駄な焦りや緊張感にしょっちゅう襲われてました。

 

 

睡眠の勉強をするようになってからは

呼吸を深くしたりすることで緊張や焦りもかなり緩和されるようになりましたね。

 

 

 呼吸が浅いのを放っておくのは危険

 

呼吸が浅いのを放っておくと焦りや緊張が起きやすいだけでなく

病気になる可能性も出てくるので注意が必要ですよ。

 

 

呼吸が浅くなることで

倦怠感、頭痛、不眠、食欲不振、血流が悪くなるなど

あげたらキリがないくらい悪いことがあります。

 

 

特に血行不良は免疫力の低下にも繋がるので

風邪などの病気になりやすいです。

 

 

僕も呼吸が浅かった時は腹痛や風邪、謎の体調不良などの頻繁に襲われていました。

 

 

 

今ではほとんどなくなったんですが

当時の僕はやばいくらい弱っていたなと今思うと感じます。

 

 

自分が弱っていると感じる余裕がないくらいダメになっていたってことですね。

 

呼吸が浅いのは睡眠だけでなく体調などにも大きく関わってくるので

しっかり深い呼吸をしていくことが大切です。

 

 

 呼吸が浅いと感じた時の対処法

 

普段の生活で呼吸を意識することってほとんどないですよね。

 

 

僕も睡眠の勉強するまではほとんど意識したことがなかったです。

 

 

まずは腹式呼吸をして深い呼吸がどういうのか知っておくのがいいですよ。

 

 

ゆっくり腹式呼吸をして深い呼吸を体で覚えていく。

 

そして気づいた時に腹式呼吸をしていくことで

自分の呼吸が浅かったというのが理解できるようになっていきます。

 

 

腹式呼吸をすることで脳にもしっかり酸素がいくので

リラックスできるし、脳がスッキリするので集中力も高めることもできます。

 

 

起きた時や仕事の合間、歩いている時などの深呼吸を意識していくことで

自然と深い呼吸ができるようになっていきますよ。

 

 

 

何回も繰り返していくうちに

体も馴染んでくるので集中力アップの効果なんかも上がっています。

 

僕も普段の通勤の時や仕事の休憩や

思い出した時に腹式呼吸をするようにしていますね。

 

 

そうすることで普段の仕事で焦ることがなくなっていったし

落ちついて仕事ができるようにな入りました。

 

 

落ち着いて仕事ができるとミスも減るので

上司に怒られることもなくなっていくのでストレスも自然と減ります。

 

 

なので思い出した時でいいので腹式呼吸をするようにするといいですよ。

 

 

 まとめ

 

今日は浅い呼吸と睡眠の関係について話しました。

 

 

浅い呼吸は睡眠だけでなく

普段の生活にも影響を及ぼします。

 

 

普段から腹式呼吸を意識することで

自然と深い呼吸ができるようになっていくので

リラックスして寝ることができるようになっていきます。

 

 

 

その結果寝起きの倦怠感やだるさもなくなっていくし

仕事の時に感じるストレスや緊張、不安も減っていくようになります。

 

 

僕は腹式呼吸を意識するようになってから

睡眠の質がだんだんと上がっていくようになりました。

 

 

寝つきも良くなっていったし

だるさや倦怠感もなくなっていきました。

 

 

普段の呼吸が浅いことで自分がいかに疲れたりしていたのかがよくわかりましたね。

 

 

朝の倦怠感、眠気がある人

日中もイライラしやすい、焦ったり不安になりやすい人は呼吸が浅い可能性があります。

 

 

普段から腹式呼吸をやることを意識してしっかり酸素を取り込むようにしましょう。

 

 

呼吸が浅いことでの睡眠の不具合などを取り除けるようになりますよ。

 

 

それでは、今日はこの辺で。

 

 

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こんにちは、むつきです。

僕は不眠症でしたが睡眠の勉強をして今ではそれもなくなり

嘘のように寝られて朝スッキリ起きられるようになっています。

ですが、

そんなの怪しいですよね。

お前には才能があったんだろ?とか思う人もいると思います。

僕はもともと睡眠の質がよかったわけでもなければ、

勉強が得意だったわけでもありません。

そんな僕でも睡眠の質を上げて、

布団に入ってすぐに寝られて朝までぐっすり寝られるようになりました。

どんな人でも睡眠の質を上げることができるし

学んでいけば誰でも快適に寝られるようになれる。

僕が快適に寝られるようになった情報を包み隠さず書いています。

      

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こんにちは、むつきです。

僕は不眠症でしたが睡眠の勉強をして今ではそれもなくなり

嘘のように寝られて朝スッキリ起きられるようになっています。

 

ですが、

そんなの怪しいですよね。

 

お前には才能があったんだろ?とか思う人もいると思います。

 

僕はもともと睡眠の質がよかったわけでもなければ、

勉強が得意だったわけでもありません。

 

そんな僕でも睡眠の質を上げて、

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どんな人でも睡眠の質を上げることができるし

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 - 呼吸, 睡眠の質